珈琲ではじまり、珈琲で終わる・・・ワタシの一日♪
by sugar-five
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フル完走めざし走ってます。そして最近、歌うことに興味をもち、ボイストレーニング、はじめました。
走った後、そして歌った後の1杯のコーヒーは、また格別ッス♪
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<   2005年 06月 ( 13 )   > この月の画像一覧

Musical Baton
[Musical Baton]受取りました。
しかし、あまり音楽を最近聴いてない、ワタシですが、久々に
音楽について考えてみました。

1.今、入っている音楽ファイルの容量・・・ないっす。

2.最後に買ったCD
正直、覚えてません。ここ十年位、買った記憶がないんです。
手許にあるので、一番新しいものと言えば、以前会社の同僚から
貰った、MISIAのベストアルバムです。「つつみ込むように」から、
「Everything」までが、収録されています。

3.今、聴いているCD
マジ、最近聴いてないのです・・・。別に、音楽に興味がない訳じゃなく
って。2で書いた、MISIAのベストは比較的、聞くほう。

4.よく聴く、または思い入れのある5曲
①「WALK」・・・CHAGE&ASKA
 コンサートで、この曲を生で聴くと涙がでてしまいます。ホント、いい曲。

②「Everything」・・・MISIA
 主題歌になっていたドラマ「やまとなでしこ」で、聴いたときも良かったの
 ですが、やはりコンサートで生で聴いたとき、背筋がゾクッとするほど、
 いい曲でした。

③「幻」・・・柴田淳
 昼ドラ「危険な関係」の主題歌で、詩を聞いてるとドラマの主人公
 柊子の、切ない気持ちや一途な想いと重なり、いい曲です。

④「つつみ込むように」・・・MISIA
 この歌をカラオケで、歌いこなすのがワタシの目標。しかし、キーが
 高く、実際はかなり難しいのです。でも、大好きな曲。

⑤「Squall」・・・福山雅治
 やはりコンサートで聴いた時に、ものすごく良かった。乗りが良い曲も、
 好きなんだけど、またしっとりした曲も好き。

5.次にバトンを渡す人
  ☆面倒であれば、断って下さい・・・。スミマセン、独断で指名を致しました。

  「あっちょんぶりけ」のみちゃなさん
  「東京フィクション」のみずのあさん
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by sugar-five | 2005-06-28 14:58 | 歌うこと♪

30ウン歳のリクルートスーツ③
きばって、リクルートスーツを買ったはいいが、まだ
それを着る機会がありません。一応、埃がつくと思って、
カバーにかけてハンガーに吊るしてあるんだけど、何だか
壁の一部になってるような気が、最近・・・。
先週末、6社目の落選を聞き、へこみにへこんだ、週末。
アニマル浜口に「気合だぁ~!」と、言って欲しい気分。
ホント、仕事ってタイミングですね。つくづく思います。
きっと「ベストマッチ」する、仕事場があると信じ、また来週
から、「気合だぁ~!!」。
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by sugar-five | 2005-06-26 19:48

赤い疑惑 ~第2話~
第1話目は何だか、昔やっていたオリジナル版のイメージが
抜けず、正直、ワタシの中でのは、消化不良を起こしていた。
しかし、昨日の第2話は違った。2時間という長さを感じさせない
ほど、ドラマに引きつけられた。たぶんそれは、主人公幸子が、
自分の病を知ってしまう・・・という、かなりの山場があったせい
かもしれない。ドラマの中で、すごく心に残ったセリフがあった。
幸子の生みの母、理恵が幸子が「白血病」だと知り、兄の茂に
感情をぶつけるシーンだった。
「幸子が不治の病になったのは、自分のせい。私の罪が全て
あの子にいってしまったのよ!」

確かにそうなのだと、思う。それも、かなり100%に近い。でも、それ
でも、このセリフはワタシの心に響いた。
「これは、やっちゃいけない!」て判っててはいても、感情を抑えきれず、
そうしてしまう事がある。あとでバチがあたる・・・全ては自分がそれを
受け止めればいいのだと思う。でも、それは自分自身に直接くるとは
限らない。自分の一番大切にしたい、愛する人に災難が降りかかり、
自分自身が苦しむ・・・って事も、あるんじゃないかとワタシは思う。
そんな思いをめぐらしつつ、第2話を見終えた。来週が楽しみだ。
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by sugar-five | 2005-06-23 11:28

30ウン歳のリクルートスーツ②
就活中とは言え、どうしても平日家にいることも多々ある。
緊張感が薄くなるせいか、どうしても怠ってしまうのが
化粧や身だしなみ。きちっとしている人だったら、習慣
となってるのだろうけど、面倒くさがり屋のワタシは、
ついつい手を抜いてしまう。まぁ、普段でも最小限の
ものしか塗らないワタシなのでは、あるが・・・。
これじゃあ、ますます進むオバハン化。いかんよ、これ。
昨日からはじめたのが、
「ちょっと外出する時でも、化粧」作戦。
作戦ってゆうと、何だか、すごい改革のようだか、そうじゃない。
つまり、近所の商店街だろうが、喫茶店だろうが、「見られている」
っていう緊張感を少しでももち、気持ちを引き締めて行くって事。
飽きずに・・・ガンバッテいこうと決心!!
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by sugar-five | 2005-06-20 18:29 | 歌うこと♪

「鎖」 ~乃南アサ著~
女性の作家で、大好きな1人「乃南アサ」さん。
「凍える牙」ですっかり、魅了されてワタシは、今回
「鎖」を読みました。やはり、オモシロい!
「凍える牙」でも活躍した女刑事、音道貴子が、
またまた大活躍。しかし、今回は捜査中、事件の容疑者に
人質として捕らえられてしまい、精神的、肉体的に
ギリギリまで追い詰めれてしまい、大変なことに。
刑事だって、一人の人間。ましてや女。弱い部分もある。
しかし音道刑事のすごいところは、やはり「刑事」という
仕事に対する愛情や、向き合い方だ。刑事という、いわば
男社会にいようと、男の刑事に引けをとらない根性。
しかしプライベートでは、恋人に甘え、女らしい一面もある。
ワタシの中では、小説の主人公とは言え、魅力的で、理想的
な女性。少しでも、音道刑事に近づけるように・・・(願い)♪
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by sugar-five | 2005-06-17 18:33

30ウン歳のリクルートスーツ①
「リクルートスーツ」買いました。昨日。
まさか、30ウン歳で買うとは思いませんでした。
でも仕方ありません。事実、就職活動中ですから。
それまでのワタシは、電車の中などでよく見かける、
リクルートスーツを着た、女の子達を見て、
「みんな黒いスーツで、何だかカラスみたい」
なぁんて思ってて、まるで人ごと。
彼女達の大変さも判らず、勝手な人でした。
3社受けましたが、現在、全てダメでした。
かなりへこみます。でもめげても、いられません。
黒いリクルートスーツに身をつつみ、全身あるのみ!
かぁ~♪♪
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by sugar-five | 2005-06-15 18:50 | 歌うこと♪

ショコラ
すごく幸せな気分になれる映画。
食べると、誰もが皆な幸せになれるチョコなんて、すごく
幸せなことだ。
ジュリエット・ビノシュやジョニー・デップもすごく魅力的。
人間の幸せは、規律や規則を守ることではない。大切
なことは、自分の気持ちを解放し、楽しむこと。
当たり前のことだけど、映画を見て、痛切に感じた。
ワタシの一番大好きなシーン。それは、シノ伯爵が、
チョコレート店を破壊しに行こうとして、夜しのびこんだとこ。
持っていったナイフで、店を次々と破壊していくのだが、
ちょっとしたひょうしに、口にしたチョコレートがえらく気に入り、
気が狂ったように食べまくってるシーン。ものすごく、滑稽なん
だけど、ものすごく印象的なシーンでした。
落ちこんだ時、元気になりたい時に見たい映画です。
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by sugar-five | 2005-06-12 18:50

僕の彼女を紹介します
今更ながら・・・しかし見ました人気の韓国映画
「僕の彼女を紹介します」
正直、やられたって感じです。面白くって、切なくって
1シーン、1シーン見逃せなくって、セリフもきき逃し
たくなくって・・・。

チョン・ジヒョン演じるヨ・ギョンジン巡査が超魅力的。
ギョンジンに振り回されている、チャン・ヒョク演じるミョンウ
先生も、素朴でいい味出していて大好き。
でも途中で、ミョンウが死んでしまうとは思わなかった。
それも、ギョンジンの仕事に巻き込まれてしまうとは。
「ワタシは恋人が死んでも、あとは追わない」って、言ってた
ギョンジンも結局は、現実を受け入れられず、あとを追って
死のうとする。でもやはり、うまくいかず、49日を迎え、ミョンワ
と最後の別れをしたギョンジンは、新しい風につつまれて・・・。
もう一度見たい。何度でも見たい。そう久々に思えた映画。
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by sugar-five | 2005-06-11 22:13

笑いの大学
『喜劇』っていったい何だろう?
簡単なようで、難しいその疑問を解いてくれる映画。
ちなみにワタシの中の『喜劇』とは、
「演じてる役者さんは大真面目。でもそれが、見る側
にとっては、ものすごく笑える」内容の、お芝居だと
思う。それも間違いではないらしいが、聞いたところに
よると「大笑いして、やがて悲しき物語」だそうだ。
そうだとすると、この『笑いの大学』は、そのものズバリ
だと思う。
椿一こと稲垣吾郎が、検閲官である向坂(役所)に何度も、
台本の直しをさせられる。そして最後に「笑いの部分をとって、
台本を書き直してこい!」と命ぜられる。それを一晩で、
椿は書き直し、向坂も認めるとことなるのだが、前の晩、椿の
家に赤紙(召集令状)が届いていたのだった・・・。最後の日、
向坂は、椿に言う。「生きて戻ってこい!そして、その時は
『貫一、お宮』をやろう」と。時代は昭和15年。間違っても、
警視庁の検閲官が言ってはいけない言葉。でも、それを
向坂は椿の背中に向かって叫ぶのだ。もう涙・・・ですよ。

最後に印象に残ったセリフを。
「自信なんかない。自分を信じているだけだ!」
この言葉を深く、胸にきざんで・・・。
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by sugar-five | 2005-06-10 19:35

トラブルINベカス
キム・ベイシンガー、ジョン・コーベット主演のラブコメ。

本日、試写会に行ってきました。
はりきって、感想を書こうと思って行ったんだけど、
途中寝てしまい・・・zzz。
しかも、起承転結の『転』のとこで。だから、所々、
おもしろい部分は覚えてるんだけど、全体を通しては、
判らない・・・すみません。
しかし、『セルラー』を以前見たときも思ったのですが、
キム・ベイシンガー、すごく素敵です。スタイルいいし。
人のことは言えないけど、結構いい年齢だと思うんだけ
ど、自分もこういう風に年齢を重ねたい!!と切実に
思いました。そして、映画ン中でかかっていた、多くの
プレスリーの曲、改めて聴いてみたいと思った♪♪
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by sugar-five | 2005-06-07 23:29